人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#中学受験
#高市 早苗
#インタビュー
#不倫
「必ず独裁と貧困をもたらす」それなのに社会主義に共感する人が多いのはなぜなのか
社会主義体制をとるベネズエラでは、産油国にもかかわらず燃料不足がたびたび発生している。給油を待つトラックやバスの長い車列。(2021年3月4日)
出所=『
自由と成長の経済学 「人新世」と「脱成長コミュニズム」の罠
』P.22 EMDAT database. 各年代の平均値
出所=『
自由と成長の経済学 「人新世」と「脱成長コミュニズム」の罠
』P.23
※写真はイメージです
柿埜真吾『自由と成長の経済学 「人新世」と「脱成長コミュニズム」の罠』(PHP新書)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
"見せない美学"の発露。パルミジャーニ・フルリエの本領を示す同軸に5針の離れ業クロノ[2026年新作腕時計]
トップページへ
【成城学園前・累計販売数60万本!】1965年の創業以来愛され続ける、成城を代表するおやつ 『成城アルプス』の「モカロール」
トップページへ
100万円が13年で1118万円に…橘玲が教える「生きているだけで貧乏になる国」で着実に資産を増やす方法
トップページへ