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「15センチ角のガラス片が降ってくる」筑波大卒25歳が西成の飯場で見た壮絶な現場
底辺土木として連れて行かれた尼崎の解体現場
解体現場へ向かうバンの車内は終始無言だ(筆者撮影)
解体現場の地下にある休憩室
早朝現場に着くとまずは1時間待機。その後朝礼が始まる
2020年9月に再度訪れると解体現場は更地になっており、タワーマンションの建設中だった
飯場の自室。1泊1000円のドヤに比べると見た目は清潔だが、夜になると南京虫がはい出してくる
國友公司『ルポ西成 七十八日間ドヤ街生活』(彩図社)
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