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イベントを蝕む「常連さん」と「水戸黄門の印籠」
プリヤ・パーカー『最高の集い方 記憶に残る体験をデザインする』(プレジデント社)
ラーニングバーの会場内にはバーカウンターが設けられ、ビール、ワイン、お茶、おにぎり、お総菜などが並べられた。飲食は対話を深めるためのツールとなる
ラーニングバーでは講義のあとには必ず対話時間を設けていた。近くの受講者たちと感想や気づきを交換し合う
斬新な運営方法が話題となり、応募者数が会場のキャパシティを大幅に上回るようになってきたため、ラーニングバーは30回をもって終了した
立教大学の中原淳教授
「ラーニングバー」の仕組みについては『知はめぐり、人がつながる場のデザイン』(英治出版)に詳しい。
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