人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#書籍抜粋
#小室 圭
#コミック
#大河ドラマ
#健康
#再配信
#皇位継承
"分数ものさし"を発明した浜松の天才少年
山本賢一朗君
東京に来た賢一朗くんに、東京で行きたいところはある? と聞くと「観光地は行ったことがあるから、東大の赤門が見てみたい」と。一方、一番行きたい場所は、長さ184mの水路で実際に津波が起きる様子が見られる神奈川県横須賀市の港湾空港技術研究所だという。
分数ものさしと専用ドリルは、プレジデント社より発売中。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
竣工時ではなく10年後を見据える。自然を相手にする造園家に起こった時間感覚の変化とは[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
【日本酒達人たちの、家呑みリピートつまみ帖】藤田千恵子さんの家つまみ① カンタン!「焼くだけ南蛮漬け」【2026年6月BEST】
トップページへ
「勉強しろ」も「本を読め」も不要…ゲームだらけの家でもわが子を「本好き秀才」にできる最強の家庭習慣
トップページへ