人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#事件
#健康
#インタビュー
#中国
#中学受験
現役復帰、ファンケル創業者が語る引き際
ファンケル 代表取締役会長ファウンダー 池森賢二
(いけもり・けんじ)
1937年、三重県生まれ。59年小田原ガス入社。73年同社を退職。74年に知人とコンビニ経営をはじめるが失敗。80年無添加化粧品事業を創業。81年ファンケルを設立し、代表取締役社長に就任。2003年会長。05年名誉会長となり、経営の第一線から退く。13年1月執行役員として経営に復帰。
(上)ファンケル創業のシンボルともいえる5mlの無添加化粧品。医薬品のような飾り気のない容器(バイアル瓶)を使用。(中)社員研修施設「ファンケル大学」の様子。(下)ファンケル総合研究所内の敷地内に2016年5月に完成した「第二研究所」の研究風景。
図を拡大
弘兼「後継者をどう育成するつもりですか?」
池森「経営層を育成する『池森塾』で定期的に私の考えを社員に伝えます」
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
機械式でも鍵は"しなやかさ"。パフォーマンス・クロノを求め続けるタグ・ホイヤーの自負[2026年新作腕時計]
トップページへ
とんかつもステーキもダメだった…牛丼一筋125年の吉野家が「第2の柱」に選んだ"から揚げ"だけがもつ勝ち要素
トップページへ
第7回 自分では見えない「ポテンシャル」の見つけ方
トップページへ