人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#プレジデント本誌
#起業
#中国
#コミック
#皇位継承
私たちの社会では、痛いときに「痛い」と言えるだろうか?…頭木弘樹『痛いところから見えるもの』
頭木 弘樹(かしらぎ・ひろき)●文学紹介者。筑波大学卒。20歳のときに難病になり、13年間の闘病生活を送る。カフカの言葉が救いとなった経験から、『
絶望名人カフカの人生論
』(飛鳥新社/新潮文庫)を編訳、10万部以上のヒットに。
頭木弘樹『
痛いところから見えるもの
』文藝春秋/1700円+税
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
個人投資家が陥る「自信過剰」の罠…プロが教える失敗回避の極意
トップページへ
話し上手、聞き上手に育つ親子の黄金習慣
「食事中にしつけにうるさすぎる」親はこれを失っている…脳学者が「楽しい食卓を優先して」と諭すワケ
トップページへ
神戸で出合う270年の時計づくり。ヴァシュロン・コンスタンタン、西日本初の路面店が誕生
トップページへ