人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#事件
#健康
#インタビュー
#中国
#中学受験
「1個2000円」でも1日100個売れる…32歳シェフが作る「宝石のような超高級タルト」
代官山にあるタルト専門店、「Charles-Henry(シャルルアンリ)」オーナーシェフのシャルルアンリ・ルブーグ氏
東急東横線代官山駅改札を出てすぐにあるシャルルアンリ
フェミニンなイメージでまとめられた店内
左からショコラタルト(1人前2200円)、柿タルト(1人前1900円)、シャインマスカットタルト(1人前2500円)、梨タルト(1人前1900円)、黒イチジクのタルト(1人前2200円)
ショーケースはスイーツというよりは、ジュエリーショップのもののよう
シャルルアンリ・ルブーグ氏
カウンター席
主役は宝石のような日本のフルーツ。そして少量ずつ使われた、ムースやコンポートがフルーツの爽やかな甘みを引き立てる
ルブーグ氏が苦手を克服して大好きな一品となった柿タルト
クロックマドモアゼル(イートインのみ、2500円)。店内で焼き上げた食パン、自家製ハムが使われている
パン粉をまぶしてクロックマドモアゼルを仕上げるルブーグ氏
黒イチジクのタルト。イチジクの葉のクリーム、レモンリコッタチーズ、イチジクのコンポート、バルサミコ酢、アーモンドとエキストラバージンオリーブオイルなど、意外な素材の組み合わせで複雑な味わいを生み出している
角地にある店舗
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【dancyu食堂】もちっと香ばしい麺が主役!半年以上かけて開発した"普通で最高においしい"オリジナル焼きそばが祭でデビュー
トップページへ
見落とすと17万円の損…税理士が「絶対捨てないで」と警告する"6月に届く細長い紙"と、確認すべき"項目"
トップページへ
とんかつもステーキもダメだった…牛丼一筋125年の吉野家が「第2の柱」に選んだ"から揚げ"だけがもつ勝ち要素
トップページへ