『昭和陸軍の研究 上』 #戦争 #太平洋戦争 #書籍抜粋 2025/07/17 18:00 #1 #2 #3 #4 軍神・山本五十六の最期には不自然な点がある…マル秘報告書から読み解く「壮烈なる戦死」の真相 第一発見者の陸軍兵士が証言した遺体状況 PRESIDENT Online 保阪 正康 +フォロー ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 4 5 6 7 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】日本兵は「消耗品」のように散っていった…無慈悲に「玉砕」を命じるエリート将校を育てた"過激な教育内容" その一言で数百万人が帰らぬ人となった…真珠湾攻撃直前に東条英機が戦争反対論者に放った信じられない言葉 沖縄方言を話す老婦は日本兵に首を切り落とされた…米軍から敗走中の「元関東軍」が住民を虐殺した本当の理由 朝ドラ「あんぱん」でも描かれた高知大空襲の悲劇…「焼かれた長男を置いて1歳児をおぶって逃げた」母の慟哭 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 1 2 3 4 5 6 7 保阪 正康(ほさか・まさやす) ノンフィクション作家 1939年北海道生まれ。同志社大学文学部卒業。編集者などを経てノンフィクション作家となる。近現代史の実証的研究をつづけ、これまで延べ4000人から証言を得ている。著書に『死なう団事件 軍国主義下のカルト教団』(角川文庫)、『令和を生きるための昭和史入門』(文春新書)、『昭和の怪物 七つの謎』(講談社現代新書)、『対立軸の昭和史 社会党はなぜ消滅したのか』(河出新書)などがある。 <この著者の他の記事> 日本人の頭はこれからどんどん悪くなる…入試を「子供の学力」から「親の資金力」の競争に変えた日教組の罪 関連記事 その一言で数百万人が帰らぬ人となった…真珠湾攻撃直前に東条英機が戦争反対論者に放った信じられない言葉 沖縄方言を話す老婦は日本兵に首を切り落とされた…米軍から敗走中の「元関東軍」が住民を虐殺した本当の理由 朝ドラ「あんぱん」でも描かれた高知大空襲の悲劇…「焼かれた長男を置いて1歳児をおぶって逃げた」母の慟哭 ランキング 1位 愛子さまにあって悠仁さまにはない…島田裕巳「新年歌会始で明らかになる日常から育まれし天皇家の帝王学」 ランキングをもっと見る 社会 #戦争 #太平洋戦争 #書籍抜粋