『あなたの腸で長生きできますか?』 #健康 #食事 #書籍抜粋 2025/06/27 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 だからスペインのマヨルカ島は大腸がんの発症率が極めて低い…医師が「料理に使うならこれ」という油の種類 便秘や停滞腸の場合、1日あたり15~30mlを目安に摂取を推奨 PRESIDENT Online 松生 恒夫 +フォロー 松生クリニック院長 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】便秘のある人はない人に比べ15年後生存率が20%も低い…医師「高齢者の7割が悩む"便秘"の本当の怖さ」 これを食べると大腸がダメージを受ける…認知症専門医が10年前から絶対に口にしない、みんな大好きな食材 「油は太るし体に悪い」は古すぎる…管理栄養士が教える「60歳から体も脳も生まれ変わる"油の種類"」 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 1 2 3 4 5 松生 恒夫(まついけ・つねお) 松生クリニック院長 1955年生まれ。東京慈恵会医科大学卒業後、同大学第三病院、松島病院大腸肛門病センターなどを経て開業。医学博士。便秘外来を設け、5万件以上の大腸内視鏡検査をおこなってきた第一人者。著書に『血糖値は「腸」で下がる』(青春新書インテリジェンス)、『「腸寿」で老いを防ぐ』(平凡社新書)など多数。 <この著者の他の記事> これで40歳を境に急増する死に至る病を防ぐ…医師が「健康診断で指摘されたら必ず」と勧める"検査の種類" 関連記事 これを食べると大腸がダメージを受ける…認知症専門医が10年前から絶対に口にしない、みんな大好きな食材 「油は太るし体に悪い」は古すぎる…管理栄養士が教える「60歳から体も脳も生まれ変わる"油の種類"」 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #食事 #書籍抜粋