『「頑張れない」子をどう導くか』 #教育 #親子 #書籍抜粋 2025/06/27 8:00 #1 #2 算数の宿題に電卓を使ってもいい…「ケーキの切れない非行少年たち」著者が説く「やってはいけない」親の声かけ 失敗した後にダメ出しするのはやる気を削ぐだけ PRESIDENT Online 宮口 幸治 +フォロー 立命館大学教授 田中 繁富 +フォロー 小学校教諭 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「自己肯定感が高い子」と「低い子」はここで分かれる…心理学者が「2歳になるまでが重要」と強調する理由 「子供がかわいそう」の声も…1人娘の勉強を「エクセル」で管理、ブログに書き続ける父親が明かした本当の理由 子どもの「あれがほしい、これがほしい」がこれで止まる…否定するわけでも買い与えるわけでもない母の秘策 学校で「いじめられている」とは誰にも言えなかった…花まる学習会代表が振り返る「母親がとった神対応」の中身 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 1 2 3 4 5 宮口 幸治(みやぐち・こうじ) 立命館大学教授 児童精神科医・医学博士。立命館大学総合心理学部・大学院人間科学研究科教授。一般社団法人「日本COG-TR学会」代表理事。臨床心理士。児童精神科医として精神科病院や医療少年院、女子少年院などに勤務し、2016年より立命館大学教授に就任。著書に『ケーキの切れない非行少年たち』『どうしても頑張れない人たち』『歪んだ幸せを求める人たち』(以上新潮新書)、『コグトレ みる・きく・想像するための認知機能強化トレーニング』(三輪書店)ほか多数。 <この著者の他の記事> ひらがなも九九も覚えられなかった…「この子、発達障害かも」と親を悩ませた小4男児の"本当の原因" 田中 繁富(たなか・しげとみ) 小学校教諭 小学校教諭。鹿児島県出身。著書に『NGから学ぶ 本気の伝え方』(明石書店)など。 <この著者の他の記事> だから子どもを「天才」と褒めるのは危ない…頭のいい子がだんだん「頑張れない子」になってしまう本当の理由 関連記事 「自己肯定感が高い子」と「低い子」はここで分かれる…心理学者が「2歳になるまでが重要」と強調する理由 「子供がかわいそう」の声も…1人娘の勉強を「エクセル」で管理、ブログに書き続ける父親が明かした本当の理由 子どもの「あれがほしい、これがほしい」がこれで止まる…否定するわけでも買い与えるわけでもない母の秘策 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #教育 #親子 #書籍抜粋