カラダの不調の処方箋 #健康 #朝食 2025/05/09 18:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 朝食を食べない人は「ポッコリお腹」になりやすい…「朝食抜きは人生の損」であるこれだけの理由 忙しい朝、たった5分で作れる「完全栄養メニュー」 PRESIDENT Online 梶 尚志 +フォロー 梶の木内科医院院長 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「花粉症に負けないカラダ」は食事で作れる…つらい鼻水、くしゃみ、鼻づまりを和らげる"日本の伝統食品" 「小麦は体に悪い」はウソだった…管理栄養士が「朝ごはんはパンより白米を」という説を信じないでという理由 600円以下の味噌は「裏面」を見たほうがいい…見た目は同じでも栄養価がレベル違い「本当に効く味噌」の選び方【2025年4月BEST】 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前【2025年2月に読まれたBEST記事】 身長を伸ばしたい子には「エナドリ禁止」がいい…"身長先生"が「牛乳は1日3杯」をおススメする理由 1 2 3 4 5 梶 尚志(かじ・たかし) 梶の木内科医院院長 1964年生まれ、富山県出身。富山医科薬科大学(現富山大学)医学部医学科卒業。医学博士。総合内科専門医、腎臓専門医として患者を診察する中で、通常の診察では解決できない「体の不調」に栄養学的なアプローチから治療と生活指導を行う。著書に『え、私って栄養失調だったの? その不調は病気でなく状態です!』『え、うちの子って、栄養失調だったの? その不調は食事で改善します!』(みらいパブリッシング)がある。 <この著者の他の記事> 「菓子パン+ジュース」は勉強の天敵…免疫力だけでなく集中力・記憶力を高める「受験に強い子」の朝ご飯 関連記事 「花粉症に負けないカラダ」は食事で作れる…つらい鼻水、くしゃみ、鼻づまりを和らげる"日本の伝統食品" 「小麦は体に悪い」はウソだった…管理栄養士が「朝ごはんはパンより白米を」という説を信じないでという理由 600円以下の味噌は「裏面」を見たほうがいい…見た目は同じでも栄養価がレベル違い「本当に効く味噌」の選び方【2025年4月BEST】 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #朝食