#マスコミ #セクハラ 2025/02/15 9:00 なぜTBS「報道特集」はセクハラ対応で「反省」する女性を出したのか…「女性に問題が」と主張する業界の大問題 在京キー局の管理職の80%は男性なのに批判の矛先を向けない番組 PRESIDENT Online 柴田 優呼 +フォロー アカデミック・ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜフジは女性アナの接待禁止を即決できないのか…会見「女性を差し出す」発言で露呈した世界ドン引きの悪習 同じフジテレビアナでも大違い…「会社が大好き」と泣く男性、「徹底的な調査を」と訴える女性の温度差 「中居正広氏引退」の道づれになりたくない…民放キー局の「社内調査やります宣言」に透けて見える本音 元フジテレビアナウンサー渡邊渚・初の書籍『透明を満たす』から読み取れる「トラウマ体験」の壮絶さと再起 これだけは絶対にやってはいけない…稲盛和夫氏が断言した「成功しない人」に共通するたった1つのこと 1 2 3 4 5 6 柴田 優呼(しばた・ゆうこ) アカデミック・ジャーナリスト コーネル大学Ph. D.。90年代前半まで全国紙記者。以後海外に住み、米国、NZ、豪州で大学教員を務め、コロナ前に帰国。日本記者クラブ会員。香港、台湾、シンガポール、フィリピン、英国などにも居住経験あり。『プロデュースされた〈被爆者〉たち』(岩波書店)、『Producing Hiroshima and Nagasaki』(University of Hawaii Press)、『“ヒロシマ・ナガサキ” 被爆神話を解体する』(作品社)など、学術及びジャーナリスティックな分野で、英語と日本語の著作物を出版。 <この著者の他の記事> 性被害はDNAも体液もなくても立証できる…元検事が語る「性犯罪の捜査で双方に必ず確認すること」 X YouTube 関連記事 なぜフジは女性アナの接待禁止を即決できないのか…会見「女性を差し出す」発言で露呈した世界ドン引きの悪習 同じフジテレビアナでも大違い…「会社が大好き」と泣く男性、「徹底的な調査を」と訴える女性の温度差 「中居正広氏引退」の道づれになりたくない…民放キー局の「社内調査やります宣言」に透けて見える本音 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #セクハラ