歯科関連だけで10個の肩書がある

私の「歯科関連の肩書(歯科医師、講師、教授、経営者)」が「国立、私立」「日本、海外」と網羅的なのは、複数の肩書を広く持つことで、

「影響力を強化できる」
「キャリアを多角的に発展できる」
「誰と接するかに関わらず、一定の評価を得ることができる」

と判断し、そのために行動した結果によるものなのです。