#法律 #藤井 聡太 #書籍抜粋 2024/11/01 18:00 日本の戦争は「寝返り」が当たり前…将棋をさらにおもしろくした「持ち駒」という日本の独自ルール 織田信長も徳川家康もほぼ同じルールで指していた PRESIDENT Online 木村 草太 +フォロー 東京都立大学大学院法学政治学研究科教授 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「10時間睡眠」の大谷翔平が証明している…仕事の効率アップには「ショートスリーパー」を今すぐやめるべき理由 夜にどうしてもスマホやパソコンを見る必要があるならこの方法で…医師「質の良い睡眠を決める行動」 韓国の「日本アニメ・マンガ解禁」から26年…『スラムダンク』を読んで育った日韓の若者の"リアル" ワイドショーの「専門家」を鵜呑みにしてはいけない…「20世紀の天才」が指摘した"戦争を煽っている犯人" NHK大河はこの史実をどう描くのか…まだ幼い「定子の息子」に対して藤原道長が行ったひどすぎる仕打ち 1 2 3 4 5 6 木村 草太(きむら・そうた) 東京都立大学大学院法学政治学研究科教授 1980年神奈川県生まれ。2003年東京大学法学部卒業、同大学法学政治学研究科助手を経て、現在、東京都立大学大学院法学政治学研究科教授。将棋ファンとしても知られ、2014年から東京都立大(当時は首都大学東京)にて法学系(法学部)特別講義「将棋で学ぶ法的思考・文書作成」を開講。将棋初心者の学生にも好評を博している。日本将棋連盟より三段免状を取得。著書に、『憲法』(東京大学出版会、2024年)、『憲法という希望』(講談社現代新書、2016年)、『自衛隊と憲法』(晶文社、2018年、増補版2022年)、『木村草太の憲法の新手4』(沖縄タイムス社、2023年)、『「差別」のしくみ』(朝日出版社、2023年)ほか多数。 <この著者の他の記事> テストの点数でも、足の速さでもない…成績表で"5"を取るために教師が小学生に求める「理不尽な評価基準」 関連記事 「10時間睡眠」の大谷翔平が証明している…仕事の効率アップには「ショートスリーパー」を今すぐやめるべき理由 夜にどうしてもスマホやパソコンを見る必要があるならこの方法で…医師「質の良い睡眠を決める行動」 韓国の「日本アニメ・マンガ解禁」から26年…『スラムダンク』を読んで育った日韓の若者の"リアル" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #法律 #藤井 聡太 #書籍抜粋