「防災のプロ」の知恵 #災害 #地震 2024/10/30 18:00 #1 #2 #3 100均グッズで地震から自宅を守る…「家の中がメチャクチャで絶望」を回避する"耐震アイテム6選" 過酷な避難所生活を知ったら「在宅避難」したくなるはず PRESIDENT Online 辻 直美 +フォロー 国際災害レスキューナース 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (聞き手・構成=ライター・中沢弘子) 【関連記事】 スーパーから食料品が消える前にやってほしい…大地震が起きても「食べ物に困らない家」の"備蓄の新常識" がんや早死にのリスクを高めるだけ…和田秀樹が「女性は絶対に飲んではいけない」と話す危険な薬の名前 スーパーからコメが消えても心配無用…最大2カ月しかもたないコメを「長期保存できる備蓄米」に変える方法 「実家のゴミ屋敷化」はこうして始まった…50代女性が絶望した"冷蔵庫の中身"と"父親の変わり果てた姿" 体臭がクサすぎてコンビニ出禁、店員を殴って訴えられた66歳無職男の末路…地獄のご近所トラブル裁判録 1 2 3 4 5 辻 直美(つじ・なおみ) 国際災害レスキューナース 一般社団法人育母塾代表理事。吹田市民病院勤務時代に阪神・淡路大震災で被災、実家が全壊する。その後赴任した聖路加国際病院救命救急部で地下鉄サリン事件の救命活動にあたり、本格的に災害医療活動を始める。東日本大震災や西日本豪雨などで救助を行う。現在はフリーランスのナースとして国内での講演、病院や企業や行政にむけて防災教育をメインに活動中。全面監修した防災リュックも販売している。著書に『レスキューナースが教える プチプラ防災』(扶桑社)など。 <この著者の他の記事> 「防災バッグ」には何を入れればいいのか…全国の被災地で活躍する「防災のプロ」が常に持ち歩いている物 関連記事 スーパーから食料品が消える前にやってほしい…大地震が起きても「食べ物に困らない家」の"備蓄の新常識" がんや早死にのリスクを高めるだけ…和田秀樹が「女性は絶対に飲んではいけない」と話す危険な薬の名前 スーパーからコメが消えても心配無用…最大2カ月しかもたないコメを「長期保存できる備蓄米」に変える方法 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #災害 #地震