#健康 #脳 #書籍抜粋 2024/09/11 7:00 早口で唱えるだけでヨボヨボの脳が10歳以上若返る…脳トレ博士が伝授「認知症に効く魔法のフレーズ集」 「シカ近し! しかしシカ舌短し!」は難易度3 PRESIDENT Online 川島 隆太 +フォロー 東北大学加齢医学研究所教授 大谷 健太 +フォロー 早口ことば芸人・作家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜ年齢と共に「使えない人」化してしまうのか…45歳から脳がヨボヨボになる人と元気な人の決定的違い 「100歳でマラソン」百寿者研究でわかったヨボヨボしない人ほど血中濃度が低いホルモンと長生きしやすい性格 「脳トレはほぼ無意味だった」認知症になっても進行がゆっくりな人が毎日していたこと 毎朝食べるだけで脳と腸が整う…セロトニンを増やしてくれる「安い・簡単・持ち運べる」黄色い万能食材 「認知症になったらどうしよう、老後が不安」心配する人ほど認知症になりやすいと認知症専門医が断言する理由 1 2 3 川島 隆太(かわしま・りゅうた) 東北大学加齢医学研究所教授 1959年千葉県生まれ。医学博士。東北大学医学部卒業、同大学院医学研究科修了。スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、講師、所長を経て、現在は同研究所の教授を務める。脳活動のしくみを研究する「脳機能イメージング」のパイオニアであり、脳機能研究の第一人者。ニンテンドーDS用ゲームソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズを監修。『脳を鍛える! 人生は65歳からが面白い』『欲しがる脳』(共著/扶桑社)、『とっさに言葉が出てこない人のための脳に効く早口ことば』(サンマーク出版)など、著書、監修書多数。認知症高齢者や健常者の認知機能を向上させるシステムの開発や、「脳を鍛える」をコンセプトとする産学連携活動に尽力している。2024年より宮城県蔵王町観光大使に就任。 <この著者の他の記事> 「脳が疲れたときに甘いもの」は実は逆効果…東北大教授が毎朝愛飲している「記憶力を高める飲み物」 大谷 健太(おおたに・けんた) 早口ことば芸人・作家 吉本興業所属の早口ことば芸人・作家。1985年福岡県生まれ。2020年の「R-1ぐらんぷり」で敗者復活ステージを勝ち抜き、準優勝。その後、得意の絵と早口ことばを組み合わせた「早口ことばネタ」が注目を浴び、テレビ番組等に多数出演。 関連記事 なぜ年齢と共に「使えない人」化してしまうのか…45歳から脳がヨボヨボになる人と元気な人の決定的違い 「100歳でマラソン」百寿者研究でわかったヨボヨボしない人ほど血中濃度が低いホルモンと長生きしやすい性格 「脳トレはほぼ無意味だった」認知症になっても進行がゆっくりな人が毎日していたこと ランキング 1位 この日から「愛子天皇」は逆に近づいた…島田裕巳「麻生太郎が犯した皇室典範改正"世紀の大誤算"」 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #脳 #書籍抜粋