『等身大の定年後 お金・働き方・生きがい』 #働き方 #定年後 #書籍抜粋 2024/09/03 9:00 #1 #2 #3 #4 #5 子あり女性が優遇され独身はマイノリティーに…均等法第一世代の独身女性課長がメンタル不調に陥ったワケ 「女性課長は独身」が普通だったのに PRESIDENT Online 奥田 祥子 +フォロー 近畿大学教授、ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】独身を貫き転勤・残業にも応じたのに…順調に昇進してきた"総合職第一号"女性が最後にハマった落とし穴 「子持ち様のせいで残業」荒れる日本とは全然違う…子なし層も大満足な欧州No.1の出生増加率の国の賢いやり方 教師の性犯罪裁判で傍聴できず「はて?」…横浜市教育委員会の組織的な隠蔽を暴いた女性記者たちの執念と連携 これだけは絶対にやってはいけない…稲盛和夫氏が断言した「成功しない人」に共通するたった1つのこと 「都落ちした、と思われたくない」と考えていたが…港区女子が千葉県在住の男性と結婚した意外な結果 1 2 3 4 奥田 祥子(おくだ・しょうこ) 近畿大学教授、ジャーナリスト 京都府生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学。博士(政策・メディア)。元読売新聞記者。日本文藝家協会会員。専門は労働・福祉政策、ジェンダー論、医療社会学。2000年代初頭から社会構造を問うべき問題として男性の生きづらさを追うほか、職場のハラスメントや介護離職問題、シニア人材戦力化の課題、労働問題の医療化等を研究。最長で20数年にわたり、同じ取材対象者に継続的にインタビューを行う。主な著書にベストセラーとなった『等身大の定年後』(光文社新書)、『「女性活躍」に翻弄される人びと』(光文社新書)、『男性漂流』(講談社+α新書)などがある。近著に『抱え込む男たち ケアで読み解く生きづらさの正体』(朝日新書)。 <この著者の他の記事> 「立派な父親になりたかったんです」英才教育に執着した40代男性が5歳の息子を病院送りにした本当の理由 関連記事 「子持ち様のせいで残業」荒れる日本とは全然違う…子なし層も大満足な欧州No.1の出生増加率の国の賢いやり方 教師の性犯罪裁判で傍聴できず「はて?」…横浜市教育委員会の組織的な隠蔽を暴いた女性記者たちの執念と連携 これだけは絶対にやってはいけない…稲盛和夫氏が断言した「成功しない人」に共通するたった1つのこと ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #定年後 #書籍抜粋