私が「101歳まで生きたい」と考えるワケ #健康 #日本 #プレジデント本誌 2024/08/22 7:00 #1 #2 #3 「僕は101歳まで生きたい」86歳養老孟司が2038年に起こる説の天災を日本がどう乗り越えるか見届けたい理由 献体? 樹木葬? 散骨? 自分の遺体をどうしてほしいか聞かれた時の回答 プレジデント 2024年8月16日号 養老 孟司 +フォロー 解剖学者、東京大学名誉教授 名越 康文 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 見た目年齢の差はあっという間に開く…和田秀樹「若く見える人、老け込む人」を分ける"たった1つ"の要素 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 「こんな生活を続けていたら40歳くらいで死んじゃう」過酷な研修医時代に心療内科医が見つけた"究極の休息法" 肉を食べるより有益な成分を摂取できる…予防医学の名医「世界の長寿エリアでもりもり食べられているもの」 仕事もない、話し相手もいない、やる事もない…これから日本で大量発生する「独り身高齢男性」という大問題 『PRESIDENT』 2024年8月16日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 養老 孟司(ようろう・たけし) 解剖学者、東京大学名誉教授 1937年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学名誉教授。医学博士。解剖学者。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年、東京大学医学部教授を退官後は、北里大学教授、大正大学客員教授を歴任。京都国際マンガミュージアム名誉館長。89年、『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。著書に、毎日出版文化賞特別賞を受賞し、447万部のベストセラーとなった『バカの壁』(新潮新書)のほか、『唯脳論』(青土社・ちくま学芸文庫)、『超バカの壁』『「自分」の壁』『遺言。』(以上、新潮新書)、伊集院光との共著『世間とズレちゃうのはしょうがない』(PHP研究所)、『子どもが心配』(PHP研究所)、『こう考えると、うまくいく。~脳化社会の歩き方~』(扶桑社)など多数。 <この著者の他の記事> 子どもは親が作る「工業製品」ではない…「育児=苦役」という風潮が蔓延する社会が見落としている子育ての本質 Blog YouTube 名越 康文(なごし・やすふみ) 精神科医 1960年生まれ。近畿大学医学部卒業。専門は思春期精神医学、精神療法。『どうせ死ぬのになぜ生きるのか 晴れやかな日々を送るための仏教心理学講義』など著書多数。 <この著者の他の記事> 日本人がここまで貧乏になったのは「田中角栄のせい」である…養老孟司が見抜いた"不景気の根本原因"【2025年1月に読まれたBEST記事】 # 関連記事 見た目年齢の差はあっという間に開く…和田秀樹「若く見える人、老け込む人」を分ける"たった1つ"の要素 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 「こんな生活を続けていたら40歳くらいで死んじゃう」過酷な研修医時代に心療内科医が見つけた"究極の休息法" ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #日本 #プレジデント本誌