1000億円男・大谷翔平もする「昼寝」3分の2が生産性が高まった
メジャーリーガーの大谷翔平選手はシーズン中、夜に最低10時間睡眠をとるだけでなく、「昼寝を2時間している」と自らYouTubeで語っている。
以前からグーグルやアップル、ナイキなど米国企業は昼寝を導入していた。国内では2018年に三菱地所が仮眠室を始め、大企業でも実施されるように。
NASA(アメリカ航空宇宙局)や大学の研究では、30分弱の仮眠で、認知能力が34%、注意力が54%向上した。
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