南充浩のアパレル探訪 #環境問題 #リサイクル 2022/06/08 15:00 「エコな服」は、実は環境に悪い…関係者は絶対に口にしないファッション業界の不都合な真実 リサイクル素材を作るために、不要な糸を増産している PRESIDENT Online 南 充浩 +フォロー ライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 半年ごとに新作を大量生産、大量処分…ファッション業界は「流行を煽る」という商売を捨てられるか 「世界中のトウモロコシが中国豚に食べ尽くされる」未曾有の"豚肉危機"を前に神奈川の養豚家がやっていること 「手指のアルコール除菌」が常識になった子供たちの将来を生物学者がひどく心配しているワケ 「EUの脱炭素戦略はそもそも無理筋だった」ウクライナ戦争で明らかになったロシア依存の危険性 1 2 3 4 南 充浩(みなみ・みつひろ) ライター 繊維業界新聞記者として、ジーンズ業界を担当。紡績、産地、アパレルメーカー、小売店と川上から川下までを取材してきた。 同時にレディースアパレル、子供服、生地商も兼務。退職後、量販店アパレル広報、雑誌編集を経験し、雑貨総合展示会の運営に携わる。その後、ファッション専門学校広報を経て独立。 現在、記者・ライターのほか、広報代行業、広報アドバイザーを請け負う。 <この著者の他の記事> ユニクロ「ヒートテック」には一目瞭然の「買い替えタイミング」がある…冬に手放せない保温肌着の「寿命の目安」 X Instagram Webサイト 関連記事 「世界中のトウモロコシが中国豚に食べ尽くされる」未曾有の"豚肉危機"を前に神奈川の養豚家がやっていること 「手指のアルコール除菌」が常識になった子供たちの将来を生物学者がひどく心配しているワケ 「EUの脱炭素戦略はそもそも無理筋だった」ウクライナ戦争で明らかになったロシア依存の危険性 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #環境問題 #リサイクル