浜田宏一の世界の潮流、超理解! #国内経済 #金融緩和 2021/12/17 9:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 イェール大名誉教授「円安が続けば日本は貧しくなるのは本当か」 金融緩和は継続すべきか プレジデント 2021年12月31日号 浜田 宏一 +フォロー イェール大学名誉教授 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 「取りやすいところから徹底的に取る」政府がたばこの次に増税を狙っている"ある嗜好品" イェール大名誉教授「"日本財政は破綻寸前"はウソと断言できる理由」 「原発45基分を洋上風力で発電」日本政府の大胆な目標に海外勢がヨダレを垂らすワケ 「必ず独裁と貧困をもたらす」それなのに社会主義に共感する人が多いのはなぜなのか お金が増えない超低金利時代でも超お得な「銀行口座のフル活用法」3つ 浜田 宏一(はまだ・こういち) イェール大学名誉教授 1936年、東京都生まれ。東京大学法学部入学後、同大学経済学部に学士入学。イェール大学でPh.D.を取得。81年東京大学経済学部教授。86年イェール大学経済学部教授。専門は国際金融論、ゲーム理論。2012~20年内閣官房参与。現在、アメリカ・コネチカット州在住。近著に『21世紀の経済政策』(講談社)。 <この著者の他の記事> 「金利0.75%」への利上げは大正解! 元リフレ派が断言「1ドル97円が適正水準」 Webサイト # 関連記事 「取りやすいところから徹底的に取る」政府がたばこの次に増税を狙っている"ある嗜好品" イェール大名誉教授「"日本財政は破綻寸前"はウソと断言できる理由」 「原発45基分を洋上風力で発電」日本政府の大胆な目標に海外勢がヨダレを垂らすワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #金融緩和