伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #健康 #コロナウイルス 2021/05/07 9:00 #20 #21 #22 #23 #24 #25 連載・伊藤詩織「突然体が動かなく……」本当は怖い、コロナ後遺症の実態 先が見えないことに不安を隠せない プレジデント 2021年4月2日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 「仕事やお金を失ってもやめられない」性欲の強さと関係なく発症する"セックス依存症"の怖さ メンタル不調のときにまず食べるべき最強で手軽な「うつぬけ食材」 コロナ感染でも無症状で済むように「一日一食」は食べるべき"あるもの" 「日本はコロナ対策で周回遅れの国になった」英国在住作家が嘆く理由 「30年以内に高確率で3つの大型地震が来る」そのとき生死を分けるNG行動 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 「仕事やお金を失ってもやめられない」性欲の強さと関係なく発症する"セックス依存症"の怖さ メンタル不調のときにまず食べるべき最強で手軽な「うつぬけ食材」 コロナ感染でも無症状で済むように「一日一食」は食べるべき"あるもの" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #コロナウイルス