伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #満州 #戦争 2021/03/08 9:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 妹と母を殺めた男性の、70年越しの告白 今でも写真のように覚えている プレジデント 2021年1月29日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 「わずか3カ月で要介護2→5」認知症で暴れる祖母を"穏やかな人間"に戻した孫娘の奇跡 「母は引き取れません、お金も出せません」老親を病院に棄てる人々の言い分 「日本人は貧乏になった」その残酷な事実に気付かない人が多すぎる 「全身が緑色」解剖医がみた孤独死の最期 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 「わずか3カ月で要介護2→5」認知症で暴れる祖母を"穏やかな人間"に戻した孫娘の奇跡 「母は引き取れません、お金も出せません」老親を病院に棄てる人々の言い分 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #満州 #戦争