伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #追悼 #ジェンダー 2020/11/26 9:00 #10 #11 #12 #13 #14 #15 連載・伊藤詩織「米国を変えた"RBG"の死と"TIME誌100"選出の意味」 彼女は永遠のロールモデルになる プレジデント 2020年10月30日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ なぜNiziUは世界を興奮させるのか…日本のエンタメが「韓国に完敗」した理由 秋篠宮家が御難場を乗り切るには「小室圭さんとの結婚」を認めるしかない 「瀬戸大也までも」清く正しいアスリートがなぜ不倫をしてしまうのか 「ガラケー女」に間違われた女性に殺到した着信300件とDM1000件超 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ なぜNiziUは世界を興奮させるのか…日本のエンタメが「韓国に完敗」した理由 秋篠宮家が御難場を乗り切るには「小室圭さんとの結婚」を認めるしかない ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #追悼 #ジェンダー