伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #性暴力 #アフリカ 2020/06/06 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 連載・伊藤詩織「性被害を受け、13歳で母になる…アフリカの少女が流した涙」 何があっても、あなたは悪くない プレジデント 2020年6月12日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 伊藤詩織の待望連載、第1回「世界で2億人の女性が"性器切除"を経験している」 残虐な加害の実態…韓国政府をベトナム民間人虐殺で被害女性が提訴 「銃殺してしまえ」…コロナ禍の中国で深刻な黒人差別が始まった 「在宅勤務は認めない」という職場で感染したら、損害賠償を要求できるか 驚くような美人が風俗で働かざるを得ない事情 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 伊藤詩織の待望連載、第1回「世界で2億人の女性が"性器切除"を経験している」 残虐な加害の実態…韓国政府をベトナム民間人虐殺で被害女性が提訴 「銃殺してしまえ」…コロナ禍の中国で深刻な黒人差別が始まった ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #性暴力 #アフリカ #妊娠 #性教育 #法律 #事件