稲盛和夫が教えてくれた「正しい働き方」 #航空 #稲盛 和夫 2019/07/29 6:00 #1 #2 #3 稲盛和夫に学ぶ"火中の栗"の正しい拾い方 ありえない選択JAL会長就任の決断 PRESIDENT 2019年7月5日号 渋谷 和宏 +フォロー 経済ジャーナリスト、作家 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (撮影=永井 浩、若杉憲司) 【関連記事】 かっぱ寿司が"どん底"から抜け出せたワケ 堀江貴文「日本人はムダな仕事をしすぎ」 "好きなことを仕事に"が大抵失敗する背景 スバルが米国で過去最高を更新できるワケ 会社が絶対手放さない、優秀人材6タイプ 1 2 渋谷 和宏(しぶや・かずひろ) 経済ジャーナリスト、作家 大正大学表現学部客員教授。1959年横浜市生まれ。84年法政大学経済学部を卒業後、日経BP社入社。日経ビジネス副編集長などを経て2002年4月『日経ビジネスアソシエ』を創刊、編集長に。ビジネス局長(日経ビジネス発行人、日経ビジネスオンライン発行人)、日経BP net総編集長などを務めた後、14年3月末、日経BP社を退職し、独立。日本テレビ「シューイチ」、TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」などに、コメンテーターとして出演中。著書に、『文章は読むだけで上手くなる』(PHPビジネス新書)、『「IR」はニッポンを救う! カジノ? それとも超大型リゾート?』(マガジンハウス)、『東京ランナーズ』(KADOKAWA)、『働き方は生き方 派遣技術者という選択』(幻冬舎文庫)、『日本の会社員はなぜ「やる気」を失ったのか』(平凡社新書)などがある。 <この著者の他の記事> 20の質問で全解剖! あなたの「忖度タイプ」診断チェックリスト 関連記事 かっぱ寿司が"どん底"から抜け出せたワケ 堀江貴文「日本人はムダな仕事をしすぎ」 "好きなことを仕事に"が大抵失敗する背景 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #航空 #稲盛 和夫 #JAL #京セラ