親技のカガク #中学受験 #教育 2019/03/11 9:00 #131 #132 #133 #134 #135 #136 "頭のいい子を潰す"熱い親のヤバい声かけ 小6の勉強量は小4の"10倍"だった プレジデント ファミリー 加藤 紀子 +フォロー 教育情報サイト「リセマム」編集長 前ページ 1 2 3 4 わが子の学年が上がるごとに「役割」を変える親は◎ 学年が上がるにつれ、親の役割も変わってくる。 「学年が上がると、親は勉強を教えるのが難しくなります。しかし、その分、塾とのやりとりなど側面の支援が親の重要な役割になります。4月までの調整期間だからこそ試行錯誤があってもいい。わが子にベストな環境をしっかり整えてやり、新たなスタートを切らせてやってください」 【関連記事】 モンスター親をふるい落とす名門校の質問 頭がいい子の家は「ピザの食べ方」が違う 富裕層は「スマホ」と「コーヒー」に目もくれない "センター廃止"がプラスに働く中高30校 中学受験"まさかの合格"親のミラクル語録 1 2 3 4 『プレジデントFamily』 2019年春号 受験・進学 大激変! AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 加藤 紀子(かとう・のりこ) 教育情報サイト「リセマム」編集長 1973年京都市生まれ。1996年東京大学経済学部卒業。国際電信電話(現KDDI)に入社。その後、渡米。帰国後はフリーランスライターとして中学受験、子どものメンタル、英語教育、海外大学進学、国際バカロレア等、教育分野を中心に「プレジデントFamily」「ReseMom」「NewsPicks」「ダイヤモンド・オンライン」「『未来の教室』通信」(経済産業省)などさまざまなメディアで取材、執筆。初の自著『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)は17万部のベストセラーとなり、韓国、中国をはじめ6カ国・地域で翻訳されている。その他著書に『ちょっと気になる子育ての困りごと解決ブック!』(大和書房)、『海外の大学に進学した人たちはどう英語を学んだのか』(ポプラ新書)がある。 <この著者の他の記事> 高校3年間を通して「羅生門」しか読まなくていいのか…灘中学の国語科教師が懸念する"文学離れのマズさ" 関連記事 モンスター親をふるい落とす名門校の質問 頭がいい子の家は「ピザの食べ方」が違う 富裕層は「スマホ」と「コーヒー」に目もくれない ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #中学受験 #教育 #役割 #塾