グローバルエリートの決めゼリフ #ドナルド・トランプ #スピーチ 2018/08/04 11:00 #1 #2 #3 トランプが"良い質問"と相手を褒める真意 自分が主役になる場を創り出す方法 PRESIDENT 2018年6月18日号 渡瀬 裕哉 +フォロー 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (写真=時事通信フォト、AFLO) 【関連記事】 橋下徹"トランプが独裁者と付き合う理由" トランプ流「ディール外交」の裏の事情 金正恩が"トランプに全力で土下座"した日 「トランプは予測不能」は明らかに間違い 金正恩はよく見るとニヤニヤ笑っていた 1 2 3 渡瀬 裕哉(わたせ・ゆうや) 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 パシフィック・アライアンス総研所長。1981年東京都生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)などがある。 <この著者の他の記事> 習近平包囲網はすでに完成しつつある…日本メディアがまるで理解していない「トランプの対中戦略」のすさまじさ Blog X 関連記事 橋下徹"トランプが独裁者と付き合う理由" トランプ流「ディール外交」の裏の事情 金正恩が"トランプに全力で土下座"した日 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #ドナルド・トランプ #スピーチ