「混迷突破の時間操縦法」 #日本電産 #トヨタ 2009/02/07 7:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 なぜトヨタより先に決断できたのか―永守重信 PRESIDENT 2009年3月2日号 永守 重信 +フォロー ニデック会長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (面澤淳市=構成 芳地博之=撮影) 1 2 3 4 永守 重信(ながもり・しげのぶ) ニデック会長 1944年、京都府生まれ。職業訓練大学校(現・職業能力開発総合大学校)電気科卒業。73年、28歳で従業員3名の日本電産(2023年4月にニデックへ社名変更)を設立、代表取締役社長に就任、「世界№1の総合モーターメーカー」に育て上げた。現在は代表取締役会長(CEO)。公益財団法人永守財団理事長、京都先端科学大学を運営する学校法人永守学園理事長も務める。著書に『人を動かす人になれ!』(三笠書房)、『成しとげる力』(サンマーク出版)、『永守流 経営とお金の原則』(日経BP)、『人生をひらく』(PHP研究所)、『大学で何を学ぶか』(小学館)、『運をつかむ』(幻冬舎)などがある。 <この著者の他の記事> 稲盛さんが「心の世界」とか言うのはちょっと違うな…そう思っていたニデック永守重信会長が最近痛感したこと ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る ビジネス #日本電産 #トヨタ