#コミュニケーション #自民党 2016/12/08 9:00 小泉進次郎の流儀「最初の1分で心を掴む」 PRESIDENT 2016年4月18日号 常井 健一 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (青柳雄介=構成 中尾由里子/AFLO=写真) 【関連記事】 小泉進次郎になぜ人気が集まるか とうとう見えてきた「小泉進次郎、総理大臣への道」 小泉進次郎の24時間拝見 -政界で歩くマナーの教科書と呼ばれる理由 どんな問題も万事解決!「総理を狙う男の口グセ」 意外? 進次郎氏が抱えるコンプレックスとは 1 2 3 4 常井 健一(とこい・けんいち) ノンフィクションライター 1979年生まれ。ライブドア、朝日新聞出版を経て、オーストラリア国立大学に客員研究員として留学。帰国後、フリーに。2017年、「小泉純一郎独白録」(「文藝春秋」16年1月号)で第23回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞作品賞を受賞。19年、『無敗の男』(文藝春秋)で「咢堂ブックオブザイヤー2019」(尾崎行雄記念財団主催)の2部門で大賞をダブル受賞。大宅壮一ノンフィクション賞、講談社 本田靖春ノンフィクション賞の最終候補にもなった。著書に『保守の肖像』(小学館)、『決断のとき』(集英社新書)など。近著に『地方選 無風王国の「変人」を追う』(KADOKAWA)がある。 <この著者の他の記事> 大分県の離島に「住みよい北朝鮮」を築き上げた村長親子の末路 関連記事 小泉進次郎になぜ人気が集まるか とうとう見えてきた「小泉進次郎、総理大臣への道」 小泉進次郎の24時間拝見 -政界で歩くマナーの教科書と呼ばれる理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #コミュニケーション #自民党 #小泉 進次郎