経営者たちの四十代 #塩野義製薬 #交渉 2016/10/09 6:30 #161 #162 #163 #164 #165 #166 特許交渉を実らせた「不敢進寸」 -塩野義製薬社長 手代木 功【1】 PRESIDENT 2016年10月3日号 手代木 功 +フォロー 塩野義製薬社長 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (聞き手=街風隆雄 撮影=門間新弥) 【関連記事】 グローバル化進む医薬業界、保守的な化学業界 全員が勝者となるための交渉術~他者との違いを認める YESを勝ち取る交渉は「積極的傾聴技法」にあり なぜ武田薬品はグローバル化が下手なのか 1 2 3 手代木 功(てしろぎ・いさお) 塩野義製薬社長 1959年、宮城県生まれ。82年東京大学薬学部卒業、塩野義製薬入社。98年秘書室長、99年経営企画部長、2002年取締役、04年常務執行役員 医薬研究開発本部長、06年専務執行役員。08年より現職。 <この著者の他の記事> 覚悟して受け止めた「草木零落」 -塩野義製薬社長 手代木 功【2】 関連記事 グローバル化進む医薬業界、保守的な化学業界 全員が勝者となるための交渉術~他者との違いを認める YESを勝ち取る交渉は「積極的傾聴技法」にあり ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ビジネス #塩野義製薬 #交渉