なぜ大ボラが通じるか?「奇跡のプレゼン」タネ明かし #プレゼンテーション #ソフトバンク 2016/05/02 9:00 #1 #2 #3 #4 #5 孫正義流“冒頭から聴衆を引きつける”プレゼンの始め方 PRESIDENT 2014年8月4日号 三木 雄信 +フォロー トライズ代表取締役社長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (岡村繁雄=構成 遠藤素子(三木氏)、小倉和徳=撮影) 【関連記事】 孫正義「まず登る山を決めろ」 プレゼンのメッセージにインパクトを与える“6つの要件” あなたの話に人を惹きつける7つの方法 なぜソフトバンクでは棒グラフがすべて右肩上がりなのか なぜS・ジョブズのプレゼンは聴衆の心を刺したのか 1 2 三木 雄信(みき・たけのぶ) トライズ代表取締役社長 1972年生まれ。“1年でビジネスレベルの英語が話せるようになる”英語コーチングスクール「TORAIZ」を運営している。元ソフトバンク社長室長で、ソフトバンク式仕事術の著書多数。 <この著者の他の記事> 大事なのは「発音」よりも「中身」…孫正義に学ぶ「カタカナ英語」7つの核心 関連記事 孫正義「まず登る山を決めろ」 プレゼンのメッセージにインパクトを与える“6つの要件” あなたの話に人を惹きつける7つの方法 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #プレゼンテーション #ソフトバンク #資料作成