飯島 勲 「リーダーの掟」 #オリンピック #東京五輪 2015/09/29 11:00 #13 #14 #15 #16 #17 #18 新国立競技場、経費高騰の主犯は、この人! PRESIDENT 2015年8月31日号 飯島 勲 +フォロー 内閣参与(特命担当) 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (写真=時事通信フォト) 【関連記事】 新国立競技場「何もかも中途半端なものになる」 計画白紙撤回でどうなる? 新国立競技場問題 誰が「五輪エンブレム」を撤回に追い込んだのか 「新国立」迷走で舛添氏に吹き始めた逆風 オリンピックバブルに騙されてはいけない 1 2 3 『ひみつの教養』(プレジデント社) これくらいの教養は持ちなさい! 知らないと恥をかく「世界の大問題」。さあ、飯島勲が自ら出題する難問に挑戦して教養を磨こう! 著者 飯島 勲 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 飯島 勲(いいじま・いさお) 内閣参与(特命担当) 1945年、長野県辰野町生まれ。小泉純一郎元総理首席秘書官。現在、内閣参与(特命担当)、松本歯科大学特命教授、ウガンダ共和国政府顧問、シエラレオネ共和国名誉総領事、コソボ共和国名誉総領事。 <この著者の他の記事> 私だけが知る不可解な衆院解散、その真相 関連記事 新国立競技場「何もかも中途半端なものになる」 計画白紙撤回でどうなる? 新国立競技場問題 誰が「五輪エンブレム」を撤回に追い込んだのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #オリンピック #東京五輪 #国立競技場