猪木議員が描く日朝関係の未来 #北朝鮮 #スポーツ 2014/03/24 10:00 #1 #2 元外交官・佐藤 優は、アントニオ猪木議員の訪朝をどう評価したか PRESIDENT 2014年2月3日号 佐藤 優 +フォロー 作家・元外務省主任分析官 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (インタビュー・構成=タカ大丸 撮影=原 貴彦、奥谷 仁) 【関連記事】 アントニオ猪木が独白「誰も知らない訪朝の理由」 拉致議連トップも太鼓判! 北朝鮮外交「いよいよ成果が見え始めた」 -アントニオ猪木氏 結局、“張成沢氏銃殺”で北朝鮮に何が起こるのか 1 2 『闘魂外交』(プレジデント社) 「お前ら、一回バカになれ!」。アントニオ猪木が考える“本当の外交”が今ここに明らかに。なぜイラク、パキスタンなど、他の政治家が避ける国々に飛び込むのか。なぜ登院資格を1ヵ月停止されてまで北朝鮮を訪れるのか? 元外務省主任分析官・佐藤優氏による『アントニオ猪木外交について』を巻末に収録。 著者 アントニオ 猪木 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 佐藤 優(さとう・まさる) 作家・元外務省主任分析官 1960年、東京都生まれ。85年同志社大学大学院神学研究科修了。2005年に発表した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で国策捜査の裏側を綴り、第59回毎日出版文化賞特別賞を受賞。『自壊する帝国』(新潮社)で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞。『獄中記』(岩波書店)、『交渉術』(文藝春秋)など著書多数。 <この著者の他の記事> だから「仕事人間」は結局、価値のある仕事ができずに終わる…佐藤優「“いい仕事”に欠かせない要素」 関連記事 アントニオ猪木が独白「誰も知らない訪朝の理由」 拉致議連トップも太鼓判! 北朝鮮外交「いよいよ成果が見え始めた」 -アントニオ猪木氏 結局、“張成沢氏銃殺”で北朝鮮に何が起こるのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #北朝鮮 #スポーツ #ロシア