うちの子、どうしたらいいですか #子育て #謝罪 #インタビュー 2026/06/17 7:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 なぜ大人の「申し訳ございません」は信用できないのか…東大名誉教授が見抜いた「謝れない3歳児」と同じ"歪み" PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 秋田 喜代美 +フォロー 学習院大学文学部教授、東京大学名誉教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 1 2 3 4 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> いつまでも被災者が被災者の支援をしている…災害大国・日本でいつまでも「災害関連死」がなくならないワケ X 秋田 喜代美(あきた・きよみ) 学習院大学文学部教授、東京大学名誉教授 東京大学文学部卒業後、銀行勤務、専業主婦を経て、東京大学教育学部へ学士入学。同大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。立教大学助教授、東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター初代センター長を経て、東大初の女性教育学研究科長および学部長(教育学部長)を務め、2021年4月から現職。 <この著者の他の記事> 危うくモンスターペアレントになりかけた…保育学の権威に指摘されて気づいた「息子の仲間外れ」の重要な価値 関連記事 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #謝罪 #インタビュー