#事件 #AI #親子関係 2026/05/27 17:00 逮捕された巨人・阿部慎之助は最初の"被害者"である…若者に広まる「ChatGPTに相談」が日本社会から奪うモノ PRESIDENT Online 鈴木 洋仁 +フォロー 神戸学院大学現代社会学部 准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 1 2 3 4 鈴木 洋仁(すずき・ひろひと) 神戸学院大学現代社会学部 准教授 1980年東京都生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(社会情報学)。京都大学総合人間学部卒業後、関西テレビ放送、ドワンゴ、国際交流基金、東京大学等を経て現職。専門は、歴史社会学。著書に『「元号」と戦後日本』(青土社)、『「平成」論』(青弓社)、『「三代目」スタディーズ 世代と系図から読む近代日本』(青弓社)など。共著(分担執筆)として、『運動としての大衆文化:協働・ファン・文化工作』(大塚英志編、水声社)、『「明治日本と革命中国」の思想史 近代東アジアにおける「知」とナショナリズムの相互還流』(楊際開、伊東貴之編著、ミネルヴァ書房)などがある。 <この著者の他の記事> やっぱりフジテレビは解体しかない…佐藤二朗も橋本愛も守れない「無責任な声明文」に見た"諸悪の根源" X 関連記事 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 ランキング 1位 だからフジテレビは橋本愛も佐藤二朗も守れなかった…テレビ局から消える「金にも視聴率にもならない仕事」 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #AI #親子関係