『80歳、これからが人生本番』 #健康 #認知症 #書籍抜粋 2026/05/09 10:00 #1 #2 認知症の45%は予防できる…権威のある医学専門誌が認めた"最怖"リスクは「悪玉コレステロール」ともう一つ PRESIDENT Online 菅沼 安嬉子 +フォロー 内科医 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番" パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 どんなに勉強しても偏差値50に届かない…プロ家庭教師が見抜いた「中学受験に向いていない子」4つの特徴 1 2 3 菅沼 安嬉子(すがぬま・あきこ) 内科医 1943年、東京都生まれ。1968年、慶應義塾大学医学部卒業。現在、菅沼三田診療所副院長。地域医療に貢献するとともに、長年、産業医としても働く人の健康を支えてきた。1985~2000年までの15年間、母校の慶應義塾女子高等学校で保健授業の講師を務めた。2001~2008年、慶應義塾大学看護医療学部講師(臨床栄養学)。2020年、女性で初めて慶應連合三田会会長に就任。 <この著者の他の記事> "ピンピンコロリ"は理想の死に方ではない…80歳医師が「人生の満足感が高い」と注目する「死因3位」の逝き方 関連記事 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番" パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 ランキング 1位 これを手放さないと「孤独な高齢者」まっしぐら…66歳の佐藤優が気づいた「定年後も幸せな人」の共通点 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #認知症 #書籍抜粋