『なぜ粗食が体にいいのか』 #健康 #栄養 #書籍抜粋 2026/04/20 16:00 #1 #2 #3 「牛乳で骨が丈夫に」「レバーは貧血に効く」は短絡的すぎる…管理栄養士が呆れる"昭和の常識" PRESIDENT Online 帯津 良一 +フォロー 医師 幕内 秀夫 +フォロー 管理栄養士 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 帯津 良一(おびつ・りょういち) 医師 1936年埼玉県生まれ。1961年東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科医局長、都立駒込病院外科医長を経て、1982年に埼玉・川越に帯津三敬病院を開業。2004年に東京・池袋に統合医学の拠点、帯津三敬塾クリニックを開設。主にがん治療を専門とし、西洋医学と中国医学などの代替療法を用いて、患者一人ひとりに合った診療を実践している。体だけでなく、こころといのちも含めた人間まるごとをみるホリスティック医学を提唱。89歳になる現在もホリスティック医学の実践、講演や執筆など精力的に活動。著書に『89歳、現役医師が実践! ときめいて大往生』(幻冬舎)など多数。 <この著者の他の記事> 玄米でも白米でもない…管理栄養士が「100人中70人は無理なく続けられる」という"栄養豊富なコメの食べ方" 幕内 秀夫(まくうち・ひでお) 管理栄養士 1953年茨城県生まれ。東京農業大学栄養学科卒業。フーズ&ヘルス研究所主宰。「学校給食と子どもの健康を考える会」代表。長寿村の研究をきっかけに民間食養法の研究を始める。病気や健康に役立つ実践的な食養法の第一人者として、全国各地の社員食堂や学校給食の改善に奔走するかたわら、新聞・雑誌などでも活躍中。 <この著者の他の記事> 玄米でも白米でもない…管理栄養士が「100人中70人は無理なく続けられる」という"栄養豊富なコメの食べ方" 関連記事 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 ランキング 1位 アメリカのZ世代の7割が社会主義を支持…斎藤幸平「日本も他人事ではない"赤いニューヨーク"の選択」 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #栄養 #書籍抜粋