#国内政治 #リベラル #中道改革連合 2026/03/09 7:00 高市人気の正体がようやくわかった…「キャラ」でも「政策」でもない、敵であるリベラルの「致命的な自殺行為」 PRESIDENT Online 物江 潤 +フォロー 作家・批評家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 本当は「コロンビア大院卒の超高学歴」なのに…小泉進次郎氏が「これだから低学歴は」とバカにされる根本原因 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 1 2 3 4 物江 潤(ものえ・じゅん) 作家・批評家 1985年福島県生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、東北電力、松下政経塾を経て、政治・社会・教育などについて執筆活動を続けている。著書に『空気が支配する国』(新潮新書)『入試改革はなぜ狂って見えるか』(ちくま新書)『現代人を救うアンパンマンの哲学』(朝日新書)など。近著に、尾崎行雄記念財団「咢堂ブックオブザイヤー2025」選挙部門大賞を受賞した『SNS選挙という罠』(平凡社新書)がある。 <この著者の他の記事> なぜ「ラブホ疑惑」の小川氏は再選したのか…前橋市長選の圧勝をアシストした"彼女を最も嫌う男"の8万字ブログ【2026年1月BEST】 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 本当は「コロンビア大院卒の超高学歴」なのに…小泉進次郎氏が「これだから低学歴は」とバカにされる根本原因 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 ランキング 1位 牛乳でも野菜ジュースでもない…肝臓外科医が「切り替えて1カ月で肝機能が改善する」と話す"飲み物3種" ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #リベラル #中道改革連合