#国内政治 #日本維新の会 #高市 早苗 2025/12/29 7:00 高市首相に「連立離脱」を迫っていたのに…「衆院定数削減」問題で露見した与党・維新の“力量不足” PRESIDENT Online 小田 尚 +フォロー 政治ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」習近平がハマったインドネシア新幹線の泥沼 国民民主党も、公明党も最後は高市首相に味方した…取り残された立憲民主党から漏れる"苦悩の声" 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 「自覚症状」が出てからでは、もう遅い…専門医が「10年かけて進行する」と警告する"隠れ糖尿病"の実態 1 2 3 4 小田 尚(おだ・たかし) 政治ジャーナリスト 1951年新潟県生まれ。東大法学部卒。読売新聞東京本社政治部長、論説委員長、グループ本社取締役論説主幹などを経て、フリーに。2018~2023年国家公安委員会委員。 <この著者の他の記事> 中道に大逆風「3週間足らずで分裂危機」の最大要因…「自維300議席」になっても高市首相を悩ませる"禍のもと" 関連記事 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」習近平がハマったインドネシア新幹線の泥沼 国民民主党も、公明党も最後は高市首相に味方した…取り残された立憲民主党から漏れる"苦悩の声" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #日本維新の会 #高市 早苗