『豊臣一族』 #日本史 #豊臣 秀吉 #書籍抜粋 2026/01/04 17:00 #1 #2 #3 #4 弟・秀長がいたから秀吉は天下人になれたのに…豊臣兄弟の蜜月関係を終わらせた"決定的な出来事" PRESIDENT Online 河合 敦 +フォロー 歴史作家 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 豊臣兄弟の子ども時代は貧しすぎた…薪拾いまでして働いた秀吉が「焼き払う」と言いだすほど嫌った職業 父母の名前も、本当の名字もわからない…「豊臣兄弟」にとってあまりに不都合な“出自問題”の最新研究 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 松江いちの美人が「きれいな物乞い」に…「ばけばけ」でも描かれた小泉セツの実母がたどった没落人生 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 1 2 3 4 5 6 河合 敦(かわい・あつし) 歴史作家 1965年生まれ。東京都出身。青山学院大学文学部史学科卒業。早稲田大学大学院博士課程単位取得満期退学。多摩大学客員教授、早稲田大学非常勤講師。歴史書籍の執筆、監修のほか、講演やテレビ出演も精力的にこなす。著書に、『逆転した日本史』『禁断の江戸史』『教科書に載せたい日本史、載らない日本史』(扶桑社新書)、『渋沢栄一と岩崎弥太郎』(幻冬舎新書)、『絵画と写真で掘り起こす「オトナの日本史講座」』(祥伝社)、『最強の教訓! 日本史』(PHP文庫)、『最新の日本史』(青春新書)、『窮鼠の一矢』(新泉社)など多数 <この著者の他の記事> 弟・秀長がいたから秀吉は天下人になれたのに…豊臣兄弟の蜜月関係を終わらせた"決定的な出来事"【2026年1月BEST】 Facebook X 関連記事 豊臣兄弟の子ども時代は貧しすぎた…薪拾いまでして働いた秀吉が「焼き払う」と言いだすほど嫌った職業 父母の名前も、本当の名字もわからない…「豊臣兄弟」にとってあまりに不都合な“出自問題”の最新研究 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #豊臣 秀吉 #書籍抜粋