脳科学者が伝授!「自分を変える」法 #脳 #コミュニケーション 2013/08/20 11:30 #1 #2 #3 簡単に「なりたい自分になれる」脳科学法【1】 PRESIDENT 2012年7月30日号 澤口 俊之 +フォロー 脳科学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=原賀真紀子) 【関連記事】 脳科学が実証! 笑わせ上手は稼ぎ上手 <脳の新科学>走ればボケ防止&頭がよくなる【1】 なぜ心の病は、肥満タイプに多いのか? 「脳とやる気」1秒で集中スイッチを入れる法【1】 苦手を得意に変える1万時間の法則 1 2 澤口 俊之(さわぐち・としゆき) 脳科学者 1959年東京都生まれ。理学博士。脳科学者。北海道大学理学部生物学科卒業。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。米国イェール大学医学部神経生物学科研究員を経て、京大霊長類研究所助手、北大文学部心理システム科学講座助教授、同大学院医学研究科教授を歴任。2006年に人間性脳科学研究所を設立し所長を務める傍ら、現在は武蔵野学院大学、同大学院の教授も兼務。専門は神経科学、認知神経科学、社会心理学、進化生態学。幅広い年齢層の脳の育成を目指す新学問分野「脳育成学」を創設・発展させている。また、脳科学に基づく社会還元や発達障害改善(教育相談)にも携わる。フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などTV番組にも多数出演。主な著書に『仕事力が劇的に上がる「脳の習慣」』(ぱる出版)、『老いは脳科学的に素晴らしい 年をとるほど実力は伸びる』(幻冬舎)、『発達障害の改善と予防: 家庭ですべきこと、してはいけないこと』(小学館)など。 <この著者の他の記事> 「いつもイライラしている人」は顔も脳も老けやすい…脳科学者が解説「怒りが寿命を縮めるメカニズム」 関連記事 脳科学が実証! 笑わせ上手は稼ぎ上手 <脳の新科学>走ればボケ防止&頭がよくなる【1】 なぜ心の病は、肥満タイプに多いのか? ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #脳 #コミュニケーション #英語