#食品 #魚 ##ニチレイフレッシュ 2025/09/01 18:00 30年前の日本人は「サーモン好き」ではなかった…築地で門前払いだった魚を人気No.1寿司ネタにした"立役者" 「すごく売れる魚になる」と予見した大手食品会社の奮闘 PRESIDENT Online 川本 大吾 +フォロー 時事通信社水産部長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 銀座の超高級寿司店が「ミシュラン」から消えた…世界に誇る"鮨文化"が星を取れなくなった予想外の理由 ピカチュウでもキティでもない…中国都市部に住む孤独な独身者の「家族」になっている日本発キャラクター 「伊藤園」でも「セイコー」でも「JAL」でもない…米国での大谷翔平フィーバーの恩恵を最初に受けた意外な企業 「社員19人、大阪の中小企業」が縮小市場で快進撃…NY近代美術館が認める「日本のミシン」が誕生するまで スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 川本 大吾(かわもと・だいご) 時事通信社水産部長 1967年、東京都生まれ。専修大学経済学部を卒業後、1991年に時事通信社に入社。水産部に配属後、東京・築地市場で市況情報などを配信。水産庁や東京都の市場当局、水産関係団体などを担当。2006~07年には『水産週報』編集長。2010~11年、水産庁の漁業多角化検討会委員。2014年7月に水産部長に就任した。著書に『ルポ ザ・築地』(時事通信社)、『美味しいサンマはなぜ消えたのか?』(文春新書)など。 <この著者の他の記事> 最高値「5億円マグロ」に浮かれている場合ではない…「大間産」ブランドを失墜させた特大スキャンダルのツケ 関連記事 銀座の超高級寿司店が「ミシュラン」から消えた…世界に誇る"鮨文化"が星を取れなくなった予想外の理由 ピカチュウでもキティでもない…中国都市部に住む孤独な独身者の「家族」になっている日本発キャラクター 「伊藤園」でも「セイコー」でも「JAL」でもない…米国での大谷翔平フィーバーの恩恵を最初に受けた意外な企業 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #食品 #魚 ##ニチレイフレッシュ