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吉田 修一(よしだ・しゅういち)
更新日:2023/06/21
小説家
1968年、長崎県生まれ。法政大学経営学部卒。1997年「最後の息子」で第84回文學界新人賞を受賞。同作が第117回芥川賞候補となる。2002年『
パレード
』で第15回山本周五郎賞、『
パーク・ライフ
』で第127回芥川賞を立て続けに受賞。2007年『
悪人
』で大佛次郎賞と毎日出版文化賞を受賞した。他に『
東京湾景
』『
長崎乱楽坂
』『
静かな爆弾
』『
元職員
』『
横道世之介
』など著書多数。最新刊は『
永遠と横道世之介
』。
+フォロー
歌舞伎役者が極道の息子を預かることに。そこには才能とは別に、もう1つ目的があった――『国宝』第3話
吉田 修一,三国 史明
新年会の最中、抗争で全てを失った少年。裏切ったのは身近な人物で――『国宝』第2話
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人気歌舞伎役者が見つけた類い希なる芸の才能を持った墨染。その正体は――『国宝』第1話
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吉田 修一
プレジデントオンライン
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