人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#中学受験
#再配信
#高市 早苗
#大河ドラマ
すぐ役に立つものは、なぜすぐ役に立たなくなるのか
荒俣 宏
●博物学者、小説家、翻訳家。1947年生まれ。会社員として働きながら評論・翻訳活動を行う。退社後に書いた『
帝都物語
』が350万部の大ヒットとなり、小説家としての道も歩み出す。最新刊は『
すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる
』(プレジデント社)。
師匠の平井氏からの葉書。破門を宣告されたが(右)、詫びたところ、許すという返事(左)をもらった。
荒俣 宏『すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる』(プレジデント社)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【呑める!おつまみタルタルソース】イタリアの風が吹き抜ける"ドライトマトとパルミジャーノ"タルタル
トップページへ
愛子さまはヒールからフラットシューズに履き替えた…皇室研究家が確信した「愛子さまの求心力」の根拠
トップページへ
算数脳を鍛えるおうち学習法
食事の配膳の手伝いで「算数感覚」が育つ…脳科学者イチオシ「家庭で数の概念に触れる」機会のつくり方
トップページへ