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これを知らずに6時間並ぶのはもったいない…「万博イタリア館」日本初お目見えの「国宝」を徹底図解
イタリア館の「ビジターエクスペリエンス」
宇宙を球体とした場合の子午線や赤道、12星座などを配置。天球の中心部は棒が通せるよう空洞になっている
顔と腕・手は16世紀の修復で追加されたもの
筋肉質な体やマントの表現にも注目
「エクスペリエンスエリア」の左手前に展示されている「伊東マンショ像」
「伊東マンショ像」裏図解。青い線はライトの映り込み
ローマの画家「伊東マンショと教皇グレゴリウス13世の謁見の場面」、16~17世紀(イタリア館の展示はなし)(写真=ADC文化通信/CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
ヤコポ・ティントレット(父)自画像、ルーブル美術館蔵、パリ(写真=DO'Neil/CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
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ミケランジェロ図解
(伝)ダニエレ・ダ・ヴォルテッラ作「ミケランジェロの肖像」メトロポリタン美術館蔵、ニューヨーク(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
ミケランジェロ「キリストの復活」
ミケランジェロ「ミネルヴァのキリスト」サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会、ローマ(イタリア館での展示なし)(写真=Tetraktys/CC-BY-SA-3.0/
Wikimedia Commons
)
ミケランジェロ「アダムの創造」、システィーナ礼拝堂の天井画、バチカン市国(イタリア館での展示なし)(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
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