人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#スキル
#健康
#皇位継承
#細木 数子
#日本史
#中国
「香港デモはなぜ失敗したか」その本質は"太平天国の乱"で示されている
菊池秀明『太平天国 皇帝なき中国の挫折』(岩波新書)
金田村の蜂起地点から紫荊山をのぞむ。
安田峰俊『現代中国の秘密結社 マフィア、政党、カルトの興亡史』(中公新書ラクレ)
古程村の黄姓の宗族の、手書きの族譜。
金田一帯の宗族が村のなかに建てた祖先の霊廟(祠堂)。1980年代後半に菊池先生撮影。
清軍の包囲攻撃を受ける太平天国の北伐軍(ハーバード大学イェンチェン図書館蔵)。
2019年9月15日夜、デモが大荒れした後で香港島のトラム駅に残されていた「駆逐共党」。
香港デモの最初期、2019年6月17日にデモ現場に貼られていた「中国大陸人は香港を支持する」「中国内地に変わってしまわないで」というメモ。しかし、こうした声はデモのなかで香港ナショナリズムの色が強まった同年8月ごろから、急速にかき消えてしまった。
2019年9月8日の香港デモの現場で登場した星条旗。一時期はデモ現場で大量に見られた。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【脂がバターのように甘い!】高級魚クロムツの干物は、とろけるような上品な味わいで白飯が止まらない
トップページへ
「入試面接どうだった?」と聞かれて「女でした」…会話が成立しない子どもを大量に生み出した"犯人"
トップページへ
「風、薫る」の時代も今も"泣く泣く子を手放す母"がいる…原案著者が気づいた"子を捨てる"行為の奥にある思い
トップページへ