『バトルマンガで歴史が超わかる本』 #日本史 #江戸時代 2022/05/03 12:00 #1 #2 #3 「むしろ日本のほうが危なかった」欧米列強に中国が屈したのに、日本は独立を維持できたワケ 幕末の日本で初めて芽生えた「国民意識」のチカラ PRESIDENT Online 茂木 誠 +フォロー 予備校講師 前ページ 1 2 3 4 5 6 次ページ 高杉晋作「長州男士30万が受けて立つ…」 【開戦】下関戦争/倒幕運動 イギリス・フランス連合軍が北京に攻め込み、北京条約で清国の11の港が開かれた。西洋人は中国人を見くだし、わがもの顔でふるまった。日本でも西洋人への反感が高まり、長州藩は外国船を砲撃した。すでに開国していた幕府は激怒し、長州藩を攻撃した。 シナリオ=茂木誠、マンガ=大久保ヤマト 次ページ 1 2 3 4 5 6 関連記事 「床上手」とはどういう意味か…江戸時代の遊廓で女性たちが体現していた「色好み」 軍隊を食わせるだけで1日225万円…極めてコスパが悪い「城攻め」で豊臣秀吉が使った"意外すぎる戦略" だから徳川幕府は15代も続いた…徳川家康が「病弱で愚鈍な家光」を3代将軍に指名した納得の理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #江戸時代 #書籍抜粋