#メディア #新聞 #書籍抜粋 2025/08/04 8:00 新聞に「エモい記事」を作っている余力はあるのか…社会学者が指摘する「情報基盤としての危うさ」 報道がネット空間で民業として生き残る可能性は PRESIDENT Online 西田 亮介 +フォロー 日本大学危機管理学部教授/東京科学大学特任教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「だってたくさん再生されていたから…」新聞、テレビの選挙報道を信じない老女が「SNS情報」にのめり込んだ末路 そりゃ「テレビ離れ」が止まらないわけだ…20代の4人に1人は「テレビ局のコンテンツを一切見ない」衝撃的データ 「タチバナタカシ」と言えばNHK党の立花孝志?…日本の記者の「知的レベル低下」を象徴する残念エピソード ネトフリにもYouTubeにもこれはできない…「テレビ離れ」の大逆風の中でテレビ局に残された最後の武器 スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 5 西田 亮介(にしだ・りょうすけ) 日本大学危機管理学部教授/東京科学大学特任教授 1983年京都生まれ。博士(政策・メディア)。専門は社会学。著書に『メディアと自民党』(角川新書、2016年度社会情報学会優秀文献賞)、『コロナ危機の社会学』(朝日新聞出版)、『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください 17歳からの民主主義とメディアの授業』(日本実業出版社)ほか多数。 <この著者の他の記事> 中国の「嫌がらせ」を止める方法はあるか? 日中関係で知っておくべき残酷な事実 X Instagram 関連記事 「だってたくさん再生されていたから…」新聞、テレビの選挙報道を信じない老女が「SNS情報」にのめり込んだ末路 そりゃ「テレビ離れ」が止まらないわけだ…20代の4人に1人は「テレビ局のコンテンツを一切見ない」衝撃的データ 「タチバナタカシ」と言えばNHK党の立花孝志?…日本の記者の「知的レベル低下」を象徴する残念エピソード ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #メディア #新聞 #書籍抜粋