『すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる』 #スキル #文化 #書籍抜粋 2025/07/12 11:00 #1 #2 #3 3日で辞めたいと思った会社に10年勤めた…「変人」といじめられた作家の"おもしろさ"を発見するセンス 「好き」とは一線を超えること、来たバスには乗ってみろ PRESIDENT BOOKS 荒俣 宏 +フォロー 博物学者、小説家 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「すぐ役に立つものは、すぐ役に立たなくなる」作家・荒俣宏77歳が教える"好きを仕事にする"唯一の方法 まるで異世界だよ…「大阪・関西万博」ではオワコン、「20年前の愛知万博」では必需品だった"アイテム" 好かれるヤツほどなぜダメか…岡本太郎が説く"無理に明るくしている内向的な人"がやるべき唯一のこと ついに「AIで管理職は減る」をアマゾンも認めた…これから本格化する「ホワイトカラー消滅」を覚悟すべき職業 神絵師として美人画で天下をとったのに、なぜこんなことに…NHK大河で染谷将太が演じる歌麿の悲劇的な最期 1 2 3 4 5 6 『すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる』(プレジデント社) 角川武蔵野ミュージアム「荒俣ワンダー秘宝館」で大注目。博覧強記の「知の怪人・アラマタ」が、77歳の今もなお実践し続ける独自の「勉強の技術」を大公開! 「無理」「無茶」「無駄」が人生を面白くする。一日12時間、風呂、トイレの中でも書物を貪り読み続け、辿り着いた「得るためには何かをあきらめる境地」とは――? 著者 荒俣 宏 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 荒俣 宏(あらまた・ひろし) 博物学者、小説家 1947年東京都生まれ。博物学者、小説家、翻訳家、妖怪研究家、タレント。慶應義塾大学法学部卒業。大学卒業後は日魯漁業に入社し、コンピュータ・プログラマーとして働きながら、団精二のペンネームで英米の怪奇幻想文学の翻訳・評論活動を始める。80年代に入り『月刊小説王』(角川書店、現KADOKAWA)で連載した、持てるオカルトの叡智を結集した初の小説『帝都物語』が350万部を超え、映画化もされる大ベストセラーとなった。『世界大博物図鑑』(平凡社)、『荒俣宏コレクション』(集英社)など博物学、図像学関係の作品を含め、著書、共著、訳書多数。 <この著者の他の記事> すぐ役に立つものは、なぜすぐ役に立たなくなるのか 関連記事 まるで異世界だよ…「大阪・関西万博」ではオワコン、「20年前の愛知万博」では必需品だった"アイテム" 好かれるヤツほどなぜダメか…岡本太郎が説く"無理に明るくしている内向的な人"がやるべき唯一のこと ついに「AIで管理職は減る」をアマゾンも認めた…これから本格化する「ホワイトカラー消滅」を覚悟すべき職業 ランキング 1位 命にかかわる決断を3秒で下した…脳出血で倒れた出口治明に「自力で歩くこと」を諦めさせた理学療法士の言葉 ランキングをもっと見る キャリア #スキル #文化 #書籍抜粋